レジスタV6 (RegiStax 6) で処理してみました。

ちょっと使ってみた感想です。
画像

新機能のSet Align Pointsボタンをクリックすると、
自動でアライメント・ポイントがいっぱい指定される。
V6はマルチ・コアに対応との事。小生のPCはシングルコアだが、
処理時間はV5より少し速くなった。
オプティマイズのタブがなくなっている。機能がなくなったのではなく、
アライメントと一緒にオプティマイズを行っているそうだ。
画像

画面の隅々までコンポジット位置合せがバッチリと感じた。
しかし、画像によってはこんな張りぼて模様?に仕上がるものもあった。
画像

パラメーターをいろいろいじってみたが模様を消すことができない。
こういう画像の場合、シングル・ポイントで処理するしかないのかな。
ちなみに、シングル・ポイントまたはマルチ・ポイント・アライメントの指定は、
手動で画面をクリックするとできた。

レジスタはどんどん進化?していますね。
でも、張りぼて模様を消す方法はないかな・・

V6で処理した土星
画像

この記事へのコメント

わかりません
2011年12月30日 05:30
挿入できるよ(*´ω`)♂ http://64n.co/
私だ
2011年12月31日 16:58
べっ、べつにアンタのためじゃないんだからね!(人・ω・)$ http://www.64n.co/